普及版 字通 「蜜漿」の読み・字形・画数・意味
【蜜漿】みつしよう(しやう)
つ。~時に
にして、蜜漿を得んと欲するも、
蜜無し。~乃ち大いに咤(なげ)きて曰く、袁
此(ここ)に至るかと。因りて牀下に頓伏し、嘔血(おうけつ)斗餘にして死せり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新