普及版 字通 「蜜漿」の読み・字形・画数・意味
【蜜漿】みつしよう(しやう)
つ。~時に
にして、蜜漿を得んと欲するも、
蜜無し。~乃ち大いに咤(なげ)きて曰く、袁
此(ここ)に至るかと。因りて牀下に頓伏し、嘔血(おうけつ)斗餘にして死せり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...