普及版 字通 「融釈」の読み・字形・画数・意味
【融釈】ゆうしやく
と、鹿門の人に與へて
を論ずるの書とを熟
するに、門
路徑、鄙
と殊に
合する
り。中
小小異同ありと雖も、異日自ら當(まさ)に融釋すべきこと、喋喋(てふてふ)するを待たざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...