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行為法 コウイホウ

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デジタル大辞泉の解説

こうい‐ほう〔カウヰハフ〕【行為法】

人の行為自体について定める法。特に商法商行為法および海商法の一部)で取引自体に関するもの。運送契約保険契約商事売買に関する法など。→組織法

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大辞林 第三版の解説

こういほう【行為法】

法人や自然人の行為を規律する法。企業活動に関する商行為法など。 → 組織法

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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