普及版 字通 「補天」の読み・字形・画数・意味
【補天】ほてん
古の時、四極廢し、九州裂け、天は
ね
(おほ)はず、地は
(あまね)く載(の)せず。~是(ここ)に於て、女
(ぢよくわ)、五色の石を
りて、以て
天を補ひ、鼇足(がうそく)を斷(き)りて、以て四極を立つ。~
天補はれて、四極正し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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