共同通信ニュース用語解説 「製紙会社の多角化」の解説
製紙会社の多角化
製紙国内首位の王子ホールディングスや2位日本製紙は、木材チップなどを原料にバイオマス発電事業を拡大している。セルロースを髪の毛の数万分の1程度にほぐした新素材「セルロースナノファイバー」は大手各社が開発を進めている。鉄より軽く強度が高いため自動車への採用が期待されており、2030年には国内で1兆円市場に成長するとの予測もある。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
製紙国内首位の王子ホールディングスや2位日本製紙は、木材チップなどを原料にバイオマス発電事業を拡大している。セルロースを髪の毛の数万分の1程度にほぐした新素材「セルロースナノファイバー」は大手各社が開発を進めている。鉄より軽く強度が高いため自動車への採用が期待されており、2030年には国内で1兆円市場に成長するとの予測もある。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新