複数商標

流通用語辞典 「複数商標」の解説

複数商標

同一の商品に対して複数商標を設定することをいう。たとえば、スーパー・マーケット向けや一般小売店向けなど、販売経路によって異なる商標をつけることがある。これには、販売経路によって異なる顧客層の生活感覚に対応するために設定するケースと、一般小売店のスーパーとの差別化を商品面から助成することをねらいとするケースなどがある。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む