覗穴(読み)のぞきあな

精選版 日本国語大辞典 「覗穴」の意味・読み・例文・類語

のぞき‐あな【覗穴】

  1. 〘 名詞 〙 内部様子または外部の様子をのぞき見るための穴。のぞき。〔羅葡日辞書(1595)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む