角戻(読み)かくれい

普及版 字通 「角戻」の読み・字形・画数・意味

【角戻】かくれい

ちぐはぐになる。〔晋書、王恭伝〕斜絹を以て書と爲し、~に合して之れに漆(うるし)す。~恭、書を發(ひら)く。絹し、復(ま)たるべからず。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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