精選版 日本国語大辞典 「詆訾」の意味・読み・例文・類語
てい‐し【詆訾】
- 〘 名詞 〙 そしること。
- [初出の実例]「詆二訾聖人一、輒為二怪詭之辞一、以撓二世事一」(出典:東海一漚集(1375頃)四・中正子外篇之一・叙篇)
- [その他の文献]〔漢書‐揚雄伝下〕
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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