詣闕(読み)けいけつ

普及版 字通 「詣闕」の読み・字形・画数・意味

【詣闕】けいけつ

宮城にいたる。〔漢書、朱買臣伝〕上計のに隨ひて、卒と爲り、~闕(けつ)に詣りて上書す。書久しく報ぜられず。車に待詔し、糧用乏し。

字通「詣」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む