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話に実が入る ハナシニミガハイル

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デジタル大辞泉の解説

話(はなし)に実(み)が入(はい)・る

話に熱中する。興に乗って盛んに話す。「気が散って―・らない」

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大辞林 第三版の解説

はなしにみがはいる【話に実が入る】

興味がわいて話に熱中する。

出典|三省堂
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