誤載(読み)ごさい

精選版 日本国語大辞典 「誤載」の意味・読み・例文・類語

ご‐さい【誤載】

  1. 〘 名詞 〙 まちがって記載すること。
    1. [初出の実例]「選挙人は、基本選挙人名簿に脱漏又は誤載があると認めるときは」(出典:公職選挙法(1950)二三条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む