精選版 日本国語大辞典 「警策に接する」の意味・読み・例文・類語
けいさく【警策】 に 接(せっ)する
- 仏教などで、師の教えを受けることをいう。
- [初出の実例]「三師と時を同じうし、一たび各々其竦絶の警策に接することを得たり」(出典:高山樗牛に与ふ(1902)〈与謝野鉄幹〉)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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