貞醇(読み)ていじゆん

普及版 字通 「貞醇」の読み・字形・画数・意味

【貞醇】ていじゆん

正しくてあつい。唐・応物〔雲陽の鄒儒立~の京師に還るを送る〕詩 を爲(つく)ること頗(すこ)ぶる麗(くわいれい) 稟度(ひんど)(人柄)自(おのづか)ら貞醇

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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