普及版 字通 「貲産」の読み・字形・画数・意味
【貲産】しさん
と爲り、小罪を犯し、宰、之れを論
す。呂母宰を怨み、密かに客を聚む。~母の家素(もと)より豐かにして貲
數百
あり。乃ち~刀劍衣
を買ひ、~數年、財用稍
(やうやく)盡く。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...