普及版 字通 「貲産」の読み・字形・画数・意味
【貲産】しさん
と爲り、小罪を犯し、宰、之れを論
す。呂母宰を怨み、密かに客を聚む。~母の家素(もと)より豐かにして貲
數百
あり。乃ち~刀劍衣
を買ひ、~數年、財用稍
(やうやく)盡く。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...