貸切扱(読み)かしきりあつかい

精選版 日本国語大辞典 「貸切扱」の意味・読み・例文・類語

かしきり‐あつかい‥あつかひ【貸切扱】

  1. 〘 名詞 〙 鉄道輸送で、特定の旅客、貨物のため、一車全部を貸し切りにすること。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...

柿の用語解説を読む