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貼(り)付く/張(り)付く ハリツク

デジタル大辞泉の解説

はり‐つ・く【貼(り)付く/張(り)付く】

[動カ五(四)]
紙や布などがぴったりとくっついて、離れなくなる。「汗でシャツが背中に―・く」
特定の人や場所などから離れずにいる。「取材陣が人気歌手に―・く」
[動カ下二]はりつける」の文語形
[補説]多く、2は「張(り)付く」と書く。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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