コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

赤外線顕微鏡 セキガイセンケンビキョウ

デジタル大辞泉の解説

せきがいせん‐けんびきょう〔セキグワイセンケンビキヤウ〕【赤外線顕微鏡】

可視光線の代わりに赤外線を利用した顕微鏡光学顕微鏡の一。ICなどの半導体回路を非接触、非破壊で内部を観察できる。赤外顕微鏡

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

赤外線顕微鏡の関連キーワード赤外線分光器暗視装置可視光線

今日のキーワード

チームパシュート

スピードスケートや自転車競技の一。複数人でチームを組み、隊列を組んで一定の距離を走り、速さを競うもの。団体追い抜き競技。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android