超大作(読み)チョウタイサク

デジタル大辞泉 「超大作」の意味・読み・例文・類語

ちょう‐たいさく〔テウ‐〕【超大作】

並外れて規模の大きな作品。また、それまでに大作と呼ばれていた作品を上回るほどの傑作

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む