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超臨界圧火力発電 ちょうりんかいあつかりょくはつでん

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

超臨界圧火力発電
ちょうりんかいあつかりょくはつでん

超臨界圧ボイラを用いて蒸気タービンを作動させて行う発電。設備経費が高価になるが,熱効率の向上が望めるので,火力発電に広く採用されている。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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