跂想(読み)きそう(さう)

普及版 字通 「跂想」の読み・字形・画数・意味

【跂想】きそう(さう)

つまだち望む。待望する。〔宋史、韓伝〕仲淹・富弼と、皆の人を以て同時に登用せらる。中外、其の業(くんげふ)を跂想す。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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