精選版 日本国語大辞典 「踉踉蹌蹌」の意味・読み・例文・類語
ろうろう‐そうそうラウラウサウサウ【踉踉蹌蹌】
- 〘 形容動詞ナリ活用タリ 〙 よろよろとよろめくさま。よろめきながら歩くさま。
- [初出の実例]「万歳は屠蘇に酔て踉踉蹌蹌(ラウラウサウサウ)とあゆみ」(出典:四時交加(1799)上)
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...