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踏鞴を踏む タタラヲフム

デジタル大辞泉の解説

踏鞴(たたら)を踏(ふ)・む

たたらを踏んで空気を送る。
勢いよく向かっていった的が外れて、から足を踏む。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

たたらをふむ【踏鞴を踏む】

たたらを踏んで空気を送る。
勢いあまって、踏みとどまろうとしつつも数歩あゆむ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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