蹴られる(読み)けられる

精選版 日本国語大辞典 「蹴られる」の意味・読み・例文・類語

けら‐・れる【蹴れる】

  1. 〘 連語 〙 ( 動詞「ける(蹴)」の未然形に受身の助動詞「れる」の付いたもの )
  2. 芸人などが客からやめろと言われる。
  3. 写真で、レンズフードなどのために、画面のすみの方が映らなくなる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 連語

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む