普及版 字通 「軒豁」の読み・字形・画数・意味
【軒豁】けんかつ(くわつ)
舜欽〔石曼
詩集の序〕曼
、
性軒豁、
ふ
は輒(すなは)ち詠ず。
後爲(つく)る
、
(あ)げて計(かぞ)ふべからず。其の
して存する
、才(わづ)かに四百余
。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...