転売買戻し(読み)テンバイカイモドシ

デジタル大辞泉 「転売買戻し」の意味・読み・例文・類語

てんばい‐かいもどし〔‐かひもどし〕【転売買(い)戻し】

信用取引先物取引で、未決済の売買約定を受け渡し期日前に反対売買を行い、差益金または差損金を授受して取引関係を解消すること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む