輪目(読み)ワメ

デジタル大辞泉 「輪目」の意味・読み・例文・類語

わ‐め【輪目】

昔、薬の計量に用いた量目の一。230もんめ(約863グラム)を1きんとしたもの。白目しろめ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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