精選版 日本国語大辞典 「逆手にとる」の意味・読み・例文・類語
ぎゃくて【逆手】 に とる
- 逆手③のやり方をする。
- [初出の実例]「その自然法則を逆手にとって、自然を変形し、利用し、征服する」(出典:自然といふこと(1965)唐木順三)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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