連続写真(読み)レンゾクシャシン

デジタル大辞泉 「連続写真」の意味・読み・例文・類語

れんぞく‐しゃしん【連続写真】

動きのある被写体一定間隔で複数回撮影し、一枚写真に合成したもの。被写体の動きを正確に把握することができるため、スポーツ選手のフォーム分析などに用いられる。一こまずつ並べたものは分解写真ともいう。→マルチ発光

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む