運命の子トリソミー短命という定めの男の子を授かった家族の物語

デジタル大辞泉プラス の解説

運命の子 トリソミー/短命という定めの男の子を授かった家族の物語

松永正訓の著作。2013年、第20回小学館ノンフィクション大賞を受賞して同年刊行。受賞時のタイトルは「トリソミー/産まれる前から短命と定まった子」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む