運命の子トリソミー短命という定めの男の子を授かった家族の物語

デジタル大辞泉プラス の解説

運命の子 トリソミー/短命という定めの男の子を授かった家族の物語

松永正訓の著作。2013年、第20回小学館ノンフィクション大賞を受賞して同年刊行。受賞時のタイトルは「トリソミー/産まれる前から短命と定まった子」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む