運命の子トリソミー短命という定めの男の子を授かった家族の物語

デジタル大辞泉プラス の解説

運命の子 トリソミー/短命という定めの男の子を授かった家族の物語

松永正訓の著作。2013年、第20回小学館ノンフィクション大賞を受賞して同年刊行。受賞時のタイトルは「トリソミー/産まれる前から短命と定まった子」。

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