遐観(読み)かかん(くわん)

普及版 字通 「遐観」の読み・字形・画数・意味

【遐観】かかん(くわん)

遠く眺める。晋・陶潜〔帰去来の辞〕策(杖)は老を扶(たす)けて、以て憩し、時に首を矯(あ)げて、遐(とほ)くる。

字通「遐」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む