歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「道行念玉蔓」の解説
出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報
出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報
…歌舞伎舞踊,富本節。本名題《道行念玉蔓(みちゆきおもいのたまかずら)》。1805年(文化2)江戸中村座で3世坂東三津五郎,5世岩井半四郎らにより初演。…
※「道行念玉蔓」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...