普及版 字通 「郊望」の読み・字形・画数・意味
【郊望】こうぼう(かうばう)
王~郊
嘗(ていしやう)(祭名)するは、
を鬼
に求むるに非ざるなり。山は其の高きを致して雲
り、水は其の深きを致して蛟
生じ、君子は其の
を致して
祿歸す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...