配賦(読み)ハイフ

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精選版 日本国語大辞典 「配賦」の意味・読み・例文・類語

はい‐ふ【配賦】

  1. 〘 名詞 〙 わりあてること。わりふること。
    1. [初出の実例]「夫々田地を配賦(ハイフ)せり」(出典新聞雑誌‐一四号・明治四年(1871)九月)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

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