化学辞典 第2版 「酸素添加反応」の解説
酸素添加反応
サンソテンカハンノウ
oxygenation
酸素分子中の酸素原子をほかの分子に結合させる反応で,生体内においてはオキシゲナーゼにより触媒される.芳香族化合物のヒドロキシ化,環開裂,あるいはステロイドの生合成に重要な反応で,好気的生物体内で広く行われる.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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