精選版 日本国語大辞典 「金の関」の意味・読み・例文・類語
かね【金】 の 関(せき)
- =かねぜき(金堰)
- [初出の実例]「秋風越ゆるは須磨の関、越すに越されぬ金のせき」(出典:浄瑠璃・傾城酒呑童子(1718)四)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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