金現送(読み)キンゲンソウ

精選版 日本国語大辞典 「金現送」の意味・読み・例文・類語

きん‐げんそう【金現送】

  1. 〘 名詞 〙 外国への支払いとして金塊などの形で金を送ること。〔増補改訂新聞語辞典(1936)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む