銀彩(読み)ギンダミ

デジタル大辞泉 「銀彩」の意味・読み・例文・類語

ぎん‐だみ【銀▽彩】

細工物などを銀箔ぎんぱくや銀泥でいろどること。また、そうしたもの。

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精選版 日本国語大辞典 「銀彩」の意味・読み・例文・類語

ぎん‐だみ【銀彩】

  1. 〘 名詞 〙 銀泥(ぎんでい)や銀箔(ぎんぱく)でいろどること。また、そのもの。

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