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銃眼 ジュウガン

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デジタル大辞泉の解説

じゅう‐がん【銃眼】

敵を射撃したり監視したりするため、防壁・装甲板などにあけた穴。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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大辞林 第三版の解説

じゅうがん【銃眼】

敵の様子をうかがったり銃で射撃したりするため、防壁などに作った小さな穴。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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