精選版 日本国語大辞典 「鍔打」の意味・読み・例文・類語
つば‐うち【鍔打】
- 〘 名詞 〙 刀の鍔を手でうつこと。今にも刀を抜こうとするさまにいう語。
- [初出の実例]「二人は身がまへ、鍔打して立ちとまる」(出典:浄瑠璃・井筒業平河内通(1720)一)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新