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鍵の穴から天を覗く カギノアナカラテンヲノゾク

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デジタル大辞泉の解説

鍵(かぎ)の穴から天を覗(のぞ)く

狭い見識で大きな問題を考えることのたとえ。葦(よし)の髄(ずい)から天井を覗く。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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