普及版 字通 「鐫琢」の読み・字形・画数・意味
【鐫琢】せんたく

し、長哦揮酒、以て眞の樂しみと爲す。其の詩を作る、
を以て
と爲し、語言を鐫
するに在らざるのみ。故に渾金璞玉の
(ごと)し。見る
貴ぶべきことを知る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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