普及版 字通 「鐫琢」の読み・字形・画数・意味
【鐫琢】せんたく

し、長哦揮酒、以て眞の樂しみと爲す。其の詩を作る、
を以て
と爲し、語言を鐫
するに在らざるのみ。故に渾金璞玉の
(ごと)し。見る
貴ぶべきことを知る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...