開脚登行(読み)カイキャクトコウ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「開脚登行」の意味・読み・例文・類語

かいきゃく‐とこう‥トカウ【開脚登行】

  1. 〘 名詞 〙 スキーの登行法の一つ。両スキーの先端を開き、内角エッジを交互に使いながら登る。魚骨形登行。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む