閑習(読み)かんしゆう(しふ)

普及版 字通 「閑習」の読み・字形・画数・意味

【閑習】かんしゆう(しふ)

習熟する。〔後漢書、太伝〕少(わか)くして國の將と爲り、軍事に閑す。數(しばしば)戰場を踐(ふ)み、名、當世に振ふ。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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