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間紙 アイガミ

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デジタル大辞泉の解説

あい‐がみ〔あひ‐〕【間紙】

傷や汚れがつかないように、物と物との間に挟む紙。あいし。
あいし(間紙)1

あい‐し〔あひ‐〕【間紙】

印刷しおわった紙の間に挟んで、インクの汚れを防ぐ紙。あいがみ。
あいがみ(間紙)1

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

あいがみ【間紙】

〔「あいし」とも〕
汚損を防ぐために物と物との間にはさむ紙。
印刷で、インクの汚れを防ぐため、印刷済みの紙の間にはさむ紙。

あいし【間紙】

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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