精選版 日本国語大辞典 「閻浮の麈」の意味・読み・例文・類語
えんぶ【閻浮】 の 麈(ちり)
- 俗世の塵。この世の汚れた物事。煩悩。また、はかないこと。人の身。→あす(明日)は閻浮の塵ともならばなれ。〔俳諧・世話尽(1656)〕
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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