陵寝(読み)りようしん

普及版 字通 「陵寝」の読み・字形・画数・意味

【陵寝】りようしん

陵。〔史記、叔孫通伝〕高じ、孝惠位に(つ)く。迺(すなは)ち叔孫生に謂ひて曰く、先の園陵寢、群臣能くふ(な)しと。徙(うつ)りて太常と爲り、宗の儀法を定む。

字通「陵」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

改訂新版 世界大百科事典 「陵寝」の意味・わかりやすい解説

陵寝 (りょうしん)

出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む