陸上の東京パラ代表

共同通信ニュース用語解説 「陸上の東京パラ代表」の解説

陸上の東京パラリンピック代表

日本パラ陸連は世界選手権ドバイ大会については各種目4位以内を内定条件としている。パラリンピックの個人種目が実施されるためには、少なくとも3カ国・地域から6選手以上のエントリーが必要。世界選手権で参加5選手だった女子100メートル(車いすT52)など複数種目はパラで成立するか不透明で、日本パラ陸連は内定保留の立場を示している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む