隣比(読み)りんび

普及版 字通 「隣比」の読み・字形・画数・意味

【隣比】りんび

となり近所。〔三国志、魏、方技、管輅伝注に引く輅別伝〕輅、年九、(すなは)ち喜んで星晨を仰ぎ、~比の兒と共に土壞中に戲るるも、輒(すなは)ち地に畫して天び日星辰を作る。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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