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雨の歌

デジタル大辞泉プラスの解説

雨の歌

ドイツの作曲家ヨハネス・ブラームスヴァイオリン・ソナタ第1番(1872)。原題《Regenlied》。自身が作曲した同名の歌曲を主題に用いている。

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デジタル大辞泉の解説

あめのうた【雨の歌】

《原題、〈ドイツ〉Regenliedブラームスのバイオリンソナタ第1番。ト長調。全3楽章。1878年から1879年に作曲。第3楽章の主題に、自身が作曲した同名の歌曲を用いている。

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